あなたのお店は
AIや地図に正しく表示されていますか?
Google・Apple・Bing・AI検索での掲載状況を確認して改善の方法を調べましょう。
無料で登録も不要です。
マップへの登録は 無料で自分でできます
Googleマップ・Appleマップ・Bingマップの登録は、どれも無料です。
画面のイメージ図つきで「どの欄に何を入力するか」を順番に説明するので、むずかしくありません。
やってみて分からなければ 有料で設定します(4,900円〜)代行サービスを見る ›

地図とAI 4つの入口を整える
お客様がお店を探す入口は、Googleマップだけではありません。iPhoneの標準マップ、Bing、そしてAIの回答。それぞれに正しい情報を届けましょう。

お客様がAIに聞いたとき あなたの名前は出ますか?
「近くのおすすめは?」とAIに尋ねる人が増えています。AIの回答は操作できませんが、AIが参考にする情報は整えられます。まずは自社の現状を確かめましょう。
ChatGPTでの確認方法を見る無料で使えるチェックツール
登録は不要です。入力した内容は、お使いのブラウザの中だけで処理して、当サイトには送りません。確認できない項目は「未確認」と表示して「未掲載」と決めつけません。
自分でできないときは 有料で設定します
まずは無料の登録ガイドで試してみてください。それでも分からない場合に、登録や情報修正をお手伝いします。料金と作業範囲は先にはっきりお示しします。
| サービス | 料金 |
|---|---|
| Googleマップ登録・設定支援Googleビジネスプロフィールの新規登録、または既存プロフィールの整備。 | 4,900円〜 |
| Appleマップ登録・設定支援Apple Businessでの店舗追加・確認・情報整備。 | 4,900円〜 |
| Bingマップ登録・設定支援Bing Places for Businessでの登録・修正。Googleからのインポートも。 | 3,400円〜 |
| 3種類まとめて登録・整備Google・Apple・Bingの3つを、同じ表記で揃えて整備します。 | 12,400円〜 |
| AI検索の認知状況診断レポートChatGPT・Gemini等での自社の見え方を調べ、改善点をまとめたレポート。 | 4,900円〜 |
| 継続監視・改善サポート 準備中掲載状況やAIでの見え方を継続的に確認し、変化をお知らせします。 | 月額2,980円〜 |
※ 各プラットフォームへの登録自体は原則無料です。料金は申請支援・情報整理・確認作業の対価です。掲載の承認やAIによる紹介は保証しません。
AI検索対策のお役立ち記事
公式の手順をもとに、画面の流れと注意点を自分の言葉でまとめています。
AI検索対策AIが答えやすいサイトの書き方 料金・対象・強み・比較を、正確に伝える
ChatGPTやGeminiが、お店や会社の情報を答えるときに、使いやすい書き方を解説。料金の書き方、対象のお客様、強み、よくある質問、更新日の入れ方まで、架空の例つきで紹介します。
口コミGoogleマップの口コミ返信 例文集とNG例 星5から星1・事実と違う口コミまで
Googleマップの口コミに、どう返信すればよいかを、星の数・場面ごとの例文で紹介します。感謝の伝え方、低評価への対応、事実と違う口コミへの返し方、やってはいけない返信まで、架空のお店の例つきで解説します。
GoogleマップGoogleマップの重複・閉業扱い・他人が作ったお店の情報への対処法
自分のお店が、Googleマップで重複して出ている、閉業になっている、知らない人が作ったページがある。そんなときの確認手順と直し方を、順番に解説します。AI検索の誤情報の原因にもなる、大事なチェックです。
AI検索対策AIクローラーとrobots.txt・llms.txt AIに自社サイトを読ませる設定のしかた
GPTBot・OAI-SearchBot・Google-Extended・PerplexityBotなど、AIのクローラーの種類と、robots.txtでの許可・拒否の書き方、llms.txtの位置づけを、できること・分からないことを分けて解説します。
GoogleマップGoogleビジネスプロフィールの「投稿」の書き方 例文・頻度・写真のコツ
Googleマップに出る店舗情報の「投稿(最新情報・特典・イベント)」の使い方を解説。何を書くか、どのくらいの頻度か、写真の選び方、やってはいけない書き方を、架空の例文つきで紹介します。AI検索対策の土台にもなります。
AI検索対策構造化データ(JSON-LD)の書き方 お店・会社のコピペ例と、AI検索対策での使いどころ
構造化データ(JSON-LD)の基本から、LocalBusiness・Organization・FAQPageの書き方、営業時間の落とし穴、貼る場所と検証方法までを、架空の例のコードつきで解説。AI検索対策に役立てる考え方も紹介します。

これからは、お店や会社を探すときにAI検索を使う人が、ますます増えていきます。
ところが、マップへの登録やAI向けの情報整備は、ほとんどが簡単な設定です。
それなのに、高額な料金で案内されていることがあります。
できることは、自分で簡単に設定しましょう。
そのために、このサイトでは画面つきの手順を無料で公開しています。
どうしても難しいときだけ、有料でお手伝いします。
いま特に取り組んでほしいのは Googleマップの口コミです
Googleの公式資料では、GeminiがGoogleマップの口コミ・写真・営業時間などをもとに答えられると説明されています。
米国の調査(BrightLocal 2026)では、過去1年にAIでお店を探した人は約45%(前年は6%)でした。
そしてAIを使う人の97%が、口コミで確かめることがあると答えています。
AIを使う人が増えるほど、Googleマップの口コミが選ばれる理由になると考えられます。これも、大切なAI検索対策のひとつです。
出典:Google AI for Developers「Grounding with Google Maps」(2026年10月更新)/BrightLocal「Local Consumer Review Survey 2026」(米国の成人1,002人)。ChatGPTなど他のAIが何を参照しているかは、各社が詳細を公表していません。日本の状況は異なる可能性があります。